Salesforceの画面をカンタンに開発できる
SkyVisualEditor
- ・画面遷移をすくなくしたい。
- ・スクロールしないで全体をみたい。
- ・計算結果をすぐに知りたい。
マウスのドラッグ&ドロップだけで画面開発
Salesforceの画面は決められたレイアウト機能の中で作成するか、 他事業者などへ時間やコストをかけて開発依頼することが一般的でした。
開発を依頼すると、自由なレイアウトを実現できる一方、Salesforceの持つ柔軟性を損なってしまいます。
それを解決するのが、SkyVisualEditorです。
Salesforceのデザインにとらわれず、自由に画面をデザインできます。
様々な画面開発ニーズに応えるレイアウト/テンプレートをご用意
SkyVisualEditorは、利用シーンにあわせたレイアウト構成が可能です。
SkyVisualEditorは、コーディングせずにマウスのドラッグ&ドロップだけで、使い勝手のいい自由な画面を開発することができるクラウドサービスです。
Salesforceをもっと使いやすくしたいユーザー様だけでなく、スピード感のある提案導入を実現したいシステム開発会社様の強力なツールとなります。
使い方
Step1.
ドラッグ&ドロップで画面を作成
SkyVisualEditorでの開発環境のあるスタジオにログインカウントでログインします。
Step2.
デプロイボタンでSalesforceにページを作成
Salesforceレイアウト、自由レイアウト、検索画面テンプレート、親子オブジェクト登録テンプレート、商品ルックアップテンプレートなどからページを作成します。
Step3.
Salesforce上で画面を設定
ドラッグ&ドロップでSalesforce項目を配置できるのでコーディングができなくても画面開発が可能です。
アプリ提供企業情報
クラウドとシステム連携をキーワードに最先端のテクノロジーを活用したソリューションを提供
- 企業名
- 株式会社テラスカイ
- 設立年月
- 2006年3月
- ウェブサイト
- https://www.terrasky.co.jp/